スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:-- ] | スポンサー広告
ポケモンBW133話感想
BW133話

ポケモンBWシーズン2Da! 49話「光る円盤!オーベムたちの街!!」感想です。

デコロラ編の11話。

-----

オオキナ島に滞在中のサトシ達は流れ星を見つけるが、それが地上に落下してくる。
サトシはそれが落ちた辺りからお守りこばんを見つけ持っていく。一方ロケット団同じく小判を拾う。

BW133話

立ち寄った街のポケモンセンターで久しぶりのベッドで寝る事ができたが、目覚めるとデントとアイリスの顔がオーベムになっていた。
ピカチュウもなりかけていたがお面ではないようで、ジョーイさんやジュンサーさん、街の人達も全員オーベムの顔に。

BW133話

路地に身を潜めているとニャースを探しているというロケット団が現れ、ひとまず休戦協定を結ぶ。
地下から様子を見るとオーベム顔の住人と元凶のオーベムが集会を開いていて、見つかったサトシ達を捕えようと追いかけられる。

BW133話

ひとまず倉庫に隠れるとそこにはニャースが。ニャースによると流れ星はオーベム達の円盤だったらしく、
オーベムに囚われたニャースは船の下にある円盤で色々と実験をされている途中に逃げ出したのだという。

BW133話

倉庫の中でオーベムのお面を見つけしのごうとするが、見つかってしまい円盤のある船着き場にダッシュ。
円盤の中のオーベムを捕まえ仲間の所で案内させると、オーベム達はニャースを通訳に話し始める。

BW133話

オーベムは落ちた大事な部品を探させるために街の人をオーベム化し、うまくかからなかったサトシ達には人がオーベムの顔に見えるらしい。
サトシが持っていた小判ではなくコジロウの持っていたのがその部品だったが、ロケット団はこれを奪おうと逃げようとする。

BW133話

しかしピカチュウの電撃でロケット団は吹っ飛び、オーベムに部品を返した事で円盤が動きデントとアイリスも元の顔に戻ったのだった。




-----

街の人がオーベムになる回でした。

BW133話

予告とあらすじ見た時からあれな感じがぷんぷんな回でしたけど、

街の人お面じゃなくて本当にオーベム化してたんですね・・・。

他の人も揺らしたりすれば正気に戻ったりしなかったのかな・・・

オーベムも言葉が通じないから人を操ったのかなと思ったんですが、

あんな別の星の生物みたいな円盤でどこからやって来たんだろう・・・。

部品が小判型なのも気になったけどお守り小判使いどころあるのかな。

R団はいたけどもしピカチュウも操られてたらもうてんやわんやすぎたんじゃ・・・w

サトシとムサコジっていうのもなんか新鮮な組み合わせの共闘でしたね・・・。

BW133話
[2013/07/16 04:25 ] | アニメ感想 | コメント(0) | トラックバック(0)
<<ラッシャイ | ホーム | ポケモンBW132話感想>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |

FC2Ad


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。