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ポケモンBW127話感想
BW127話

ポケモンBWシーズン2Da! 43話「幻影の島!霧の中のゾロアーク!!」感想です。

デコロラ編の5話目。
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船の甲板に乗っていたサトシ達は、霧の中で巨大なポケモンを目撃する。
しかしパーカーや他の船員は気づかなかった様子で、気になったサトシ達は近くのマホラ島に上陸する。

BW127話

店の店主によると隣の小島で昔巨大なポケモンが目撃されたようで、引潮で現れた道を渡ってその小島へ。
しばらくするとまた霧がかかり、巨大なクイタランに襲われる一行。崖に追いつめられるが謎の人物が現れるとその人物ごと姿を消す。

BW127話

逃げる拍子にキバゴがきのこのほうしで眠り状態になってしまい、森の中でポケモンセンターらしき建物を発見。
開けると野生のポケモン達が一斉に逃げていくが、どうやら開いていたようでタブンネが出てくる。

BW127話

ジョーイを呼ぶとジョーイが、タブンネを呼ぶと代わりにタブンネがを繰り返すがとりあえず木の実すりつぶし飲ませてあげる。
昔ながらの方法に疑問を抱くデントだったが、そこに突然ポケモンセンター本部来たという老いたジョーイさんがやってくる。

BW127話

どうやら違法にやっていたこのセンターを取り締まりに来たようで、先ほどのジョーイも偽物らしい。
このセンターの昔の思い出を見せられるサトシ達。本部のジョーイは昔ここで開業していて罠にかかったゾロアを助ける。

BW127話

それがきっかけでゾロアはジョーイの手伝いをするようになるが、本部からの辞令でこのセンターを畳む事になったらしい。
ゾロアはその時進化をするため山にこもっていてその事を知らず、ジョーイが戻ってくるまで代わりにジョーイに扮し、
ここで野生のポケモンの治療と、ポケモンを捕まえにきたハンターから島を守っていたのだという。

BW127話

今まで誤解していたジョーイはその話を聞き、ポケモンのためまたセンターが必要と判断する。
サトシ達はセンターを綺麗にし、再びここでゾロアークと共にポケモンセンターを開業することになった。



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ジョーイさんとゾロアークの回でした。

BW127話

ゾロアが進化のためにこもってた間にセンター閉鎖しちゃったり、

お互い誤解もあったけどジョーイさんまた戻ってきてくれましたね。

違法に開業してるの知ってたって事は他にも訪れる人いたのかな・・・。

何気に驚いたんですけど変身中なら人間の言葉も喋れるんですね。

タブンネとジョーイの使い分けも大変そうだなと思ったんですが、

あれだけ交互に呼出してもちゃんと変身できてたのもすごいですね・・・w

あとEDのR団の青バスラオメカもやっとお目見えしてたりとか、

ジョーイさんの幻影もうまく使ってていい話だなと思いました。

BW127話
[2013/06/03 21:16 ] | アニメ感想 | コメント(0) | トラックバック(0)
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