スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:-- ] | スポンサー広告
ポケモンBW125話感想
BW125話

ポケモンBWシーズン2Da! 41話「ソムリエ探偵デント!大海原の密室!!」感想です。

デコロラ編の3話目。
-----

ハニー島を出発したサトシ達はジョーイやジュンサーと同じ系統の別のパーカーに出会う。
船内でマリンカップというバトル大会を開催するらしく、その後にもリップルによるコレクションを拾うするらしい。

BW125話

リップルは宝石コレクターだったが苦手なチョロネコを連れていてデントは覚えていた様子。
リップルの部屋でレパルダスの瞳という特別な宝石を見せてもらうと、そこに同じコレクターのショールという男が。
レパルダスの瞳は譲らないと言うリップルだったが、ショールもまた狙った獲物は逃がさないと宣言。

BW125話

そしてトーナメントがスタート。アイリスの相手は苦手なバニプッチ使いで、キバゴを凍らされ負けてしまう。
一方サトシは順調に勝ち進み決勝でそのタイドと当たる。しかしバニプッチではなくデンチュラが相手だった。

BW125話

ピカチュウとの電撃が逸れ電気系統に当たり、一時的に停電してしまうがどうにかデンチュラを撃破する。
バトルが終わるとチョロネコが興奮しタイドに飛び掛かる。その後パーカーからレパルダスの瞳が盗まれたと聞かされる。

BW125話

デントはソムリエ探偵として事件を解決しようとする。監視カメラにも停電が復旧した後の映像にショールが映っていたが、開けた時はなくなっていたと断言。
アイリスはショールを疑うもののデントは証拠が十分ではないと言いい、そばには何か知っている様子のチョロネコ。

BW125話

デントはケースの下の水を見つけ閃いたようで関係者を集め、推理の内容を話し始める。
部屋にいた事によりチョロネコが目撃者だと話し、停電の間に何者かが部屋に侵入し盗んでいったと話す。
床に水か氷ポケモンの水分が落ちていた事を挙げ、デンチュラで停電を起こしバニプッチを侵入させたとしてタイドを犯人として名指し。

BW125話

タイドはそれを認めバニプッチで攻撃しようとするがそれを指名手配のタイドを追っていた捜査官のカレントが阻止する。 ショールもみんなに公開してこそ価値があると認め、デントはチョロネコ嫌いの理由を語るが汽笛で遮られた。



-----

ソムリエ探偵のデント回でした。

BW125話

アイリスもバニプッチに出会ったし苦手ポケが出まくりでしたね。

デントのチョロネコエンカウント率もすごすぎるような気が・・・

捜査官も含めて怪しい人多かったのもミステリーならではですね。

前のソムリエ回といいデントもなんか結構嗅覚使ってますよね。

水の匂いでポケモンって判断してたから相当なソムリエスキルですね・・・w

やっと苦手の理由もわかるのかと思ったけど真相は闇の中で・・・

チョロネコ克服回とか見たいけど驚き方は二人とも意外って感じでしたね。

ただ見ただけでもダメなのに克服となるとどうなのか気になりますよね・・・。

パーカー一族もサトシ達驚かなかったけどもうおなじみ扱いなのかなぁ・・・。

BW125話
[2013/05/14 20:50 ] | アニメ感想 | コメント(0) | トラックバック(0)
<<ポケモンBW126話感想 | ホーム | ゴーゴー>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |

FC2Ad


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。