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ポケモンBW122話感想
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ポケモンBWシーズン2エピソードN 38話「レシラム対N!理想と真実の彼方へ!!」感想です。

エピソードN最終回。

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儀式を済ませたゲーチスがレシラムを復活させると、突然霧が立ち込める。
その中からNに呼びかけるヘレナとバーベナだったが、コントロールマシンでサーナイトとゴチルゼルが操られてしまう。

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復活したレシラムはゲーチスに対し怒りを見せていたが、すかさずアクロマがレシラムをも操り戦力に。
レシラムのクロスフレイムの威力で味方ごと吹き飛ばし、その隙にアイリスやデントは拘束を逃れる。

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プラズマ団のポケモンに襲われ、またもアクロマに狙われるピカチュウをサトシが庇おうとする。
そんな中突然ニャースが現れレパルダスを一網打尽に。ハンサムとロケット団が協力してメカを壊そうとしているらしい。

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ピカチュウを待たせサトシは単独でメカを壊しに行くが、操られたポケモン達に襲われる。
それをピカチュウやアイリス、ロケット団達が助けここを任せるが今度はレシラムが襲い掛かってくる。

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更にアクロマの電波を浴びてしまうが、ピカチュウは操られないように必死に電波と戦う。
レシラムに攻撃をした事でレシラムのコントロールも薄れ、アクロマは再び電波を浴びせがピカチュウはそれに負けずメカを破壊。

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マシンが壊れ操られたポケモンが正気に戻る。レシラムは怒りで暴走してしまうが、ポケモンと人間は共存できると呼びかけるN。
レシラムは飛び去って行こうとするが、Nがここで力を合わせたポケモンと人間がどう映ったかを尋ねる。

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レシラムは理解を示した様子で、レシラムが理想を望むように、理想的な世界の真実を追い求めると話すN。
アララギ博士は氷の遺跡へと旅立って行き、Nはこれからヘレナ、バーベナと理想を求める旅をしていくらしい。



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エピソードNの完結編でした。

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レシラム復活してもやっぱり操られてしまうんですね・・・。

前回はあれだったけど今回は電波に勝っててビックリしたんですが、

洗脳されないうえにメカまで壊すピカチュウ強いなぁ・・・。

N編が始まる前はゼクロムもくるのかなと思ってたんですけど、

話数の少なさ的にもレシラムだけでいっぱいだったのかな。

サトシが突進してとこも生身で戦うのかと一瞬思いました・・・。

あと前にレシラム呼んだ時に怒ってた原因なんだったんだろう。

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ゲーチスは儀式はしてたけどあんまり出番なかったし、

アクロマさんはメカ壊されてもデータ取っててさすがでしたね・・・

OPの映像通りの展開になってたからリザードンも戦うのかと・・・。
[2013/04/24 08:35 ] | アニメ感想 | コメント(0) | トラックバック(0)
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