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ポケモンBW120話感想
bw120話

ポケモンBWシーズン2エピソードN 36話「白の遺跡!サトシ対N!!」感想です。

N編の12話。
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リュウラセンの塔の近くまでやって来た一行の元に、アララギ博士の助手の車が。
パパラギ博士にサトシ達を連れてくるよう頼まれたらしく、早速白の遺跡へと向かう。

bw119話

遺跡ではローブシンやゴルーグも発掘を手伝っていて、迷路のように入り組んだ内部を進むとパパラギが。
どうやらパズルの壁の奥にレシラムに関する何かが眠っているようで、パパラギがパズルを解きその中へ。
そこにあったのはレシラムが姿を変えたといわれるライトストーンらしき物で、持つと突然光が放出される。

bw119話

遺跡の外まで運びレシラムの英雄伝説について語る博士。真実を追求する人物の心と力を試し英雄と認めると、
レシラムは知識を授け英雄が敵対する者に牙を向ける。しかし英雄が権力を手に入れ善の心を失うと、
英雄の作り上げた国を炎で焼き尽くしレシラムは去るという。
そんな中突然Nが登場する。

bw119話

Nはレシラムのエネルギーとプラズマ団の動きを察知してきたらしく、研究をするだけのつもりの博士からストーンを奪う。
サトシが追いかけると遺跡の穴にはまってしまい、それを助けようとしたNも落ちそうに。Nはストーンを投げ捨て救出しようとするも落ちてしまう。

bw119話

砂がクッションとなり助かったものの、落ちた穴は塞がれる。Nはずっとポケモンの関係を考えていたようで、
なぜポケモン達がサトシを慕うのか、人間とポケモンの関わりについてさまざま例がある事を語る。

bw119話

レシラムを研究対象として扱う事を否定するNに、サトシは自分にとってポケモンは大事な友達なのは確かと話す。
地上では動きを監視していたプラズマ団が現れ、一行を包囲する。指揮官のアンジーのヘリも到着するが、
今まで助手に変装していたハンサムがアンジーを捕え逮捕へと動くが、コントロールマシンを持ってきたアクロマが登場。

bw119話

マシンでゴルーグを操りアイリスとデントは手持ちで応戦。地下のN達もプラズマ団の動きを察知したようだった。



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bw119話

という事でいよいよ白の遺跡に来ましたね。

リュウラセンの塔・・・は素通りしちゃってたんですが、

ここもレシゼクとは関係ある建物だから後で出てくるのかな。

ハンサムさんはしばらく前から助手として活動してたんでしょうか・・・。

白の遺跡はパズル解くだけで最後の部屋に入れるんですね。

サトシ達が来る前にトラップかかりまくってたりしなかったのかな・・・w

奪ったりはしてたけどタイトル通りに対決ってわけじゃあなかったですね。

N自身はやっぱりポケモン使ったバトルはやらなさそうだなぁ・・・。

英雄伝説の話はなんかそのままプラズマ団の城の回想と同じ感じが。

bw119話

ハンサムさんあの曲と一緒に登場すると結構かっこよかったのと、

次回?やっとレシラム降臨してきそうで楽しみですね・・・。
[2013/04/08 06:28 ] | アニメ感想 | コメント(0) | トラックバック(0)
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