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ポケモンBW115話感想
BW115話

ポケモンBWシーズン2 31話「急げ!ポケモン湾岸救助隊!!」感想です。

エピソードNの7話。

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タチワキシティに辿り着いたサトシ達だが、街中から煙が上がっていた。
そこへ向かってみると火事が起こっていたが、どうやら消火訓練をしていた様子。

BW115話

ポケモン湾岸救助隊だというヒロトは水ポケモン達に消火を手伝ってもらっているようだが、
危険を察知したミルホッグが持ち場を離れた事でフタチマルが怒ってしまう。

BW115話

消火活動に参加したい様子のミルホッグをテストで試してみるが、肝心の消火がうまくできず。
ポケモン達に危険な事をさせるのは好きじゃないと言い放つNだったが、そんな中コンビナートで火災事故が発生。

BW115話

コンビナートを見学中の幼稚園児や作業員を避難させ、ヒロトは火を消すために地下へ入っていく。
サトシとミルホッグは避難の誘導を担当するが、作業員に紛れたロケット団がピカチュウを奪おうとする。

BW115話

キバゴとミジュマルでピカチュウを助けロケット団は逃げていくが、デスマスの技で地上の施設で火事が起きてしまう。
地下の火災は鎮火したものの、地上の影響で防火扉が閉まりヒロト達は地下から出られなくなってしまう。

BW115話

ドリュウズの穴も硬い岩盤に阻まれてしまうが、Nがミルホッグに協力を頼み透視で岩盤のない場所を指示する。
どうにかドリュウズはヒロトがいる場所に辿り着き、ミジュマルと共に地上の火事も鎮火する事に成功。

BW115話

Nはミルホッグの心を感じたようで、その思いを尊重する事が幸せに繋がると考えを改めたようだった。



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ポケモン救助隊のお話でした。

BW115話

バージルさんもだったしイッシュの救助隊あちこちにいるんですね・・・。

Nがポケモンの代弁しててニャースみたいな感じだなぁと思ったんですが、

気持ちまでわかるっていうのがニャースと大きく違うとこなのかな。

当のニャースはあれでもうNが苦手になっちゃってたんですね・・・。

今回のR団慎重に作戦立ててたようであっという間に正体バレてましたね・・・w

ミルホッグも技とかじゃなくて普通に透視とか予知できるの凄いですね。

覚えようと思えばあまごいとか使えるようにもなりそうですけど。

BW115話

そういえばハイドロポンプは手から出すのが主流なのかなぁ・・・。
[2013/03/03 18:44 ] | アニメ感想 | コメント(0) | トラックバック(0)
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