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ポケモンBW110話感想
BW110話

ポケモンBWシーズン2エピソードN 26話「トモダチ・・・その名はN!」感想です。

エピソードNの2話目。

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白の遺跡へ向かうため船でヒオウギへ向かっていると、P2ラボという研究施設の廃墟を見かける。
寄港地にとまっている間に船の下からサトシ達を見つめる人を見つけるが、すぐにいなくなる。

BW110話

一行が船のバトルフィールドで一戦交えようとすると、先ほどの人がサトシのピカチュウの元へ。
ポケモンをトモダチと呼ぶNという青年は、サトシが大好きと思っているピカチュウの心の声が聞こえたのだという。

BW110話

レシラムにまつわる場所へ向かっている事を告げると、Nは少し考え込む。更にゼクロムを見たサトシに詳しく話を尋ねる。
ゼクロムに関する英雄伝説がレシラムにもあり、闇を光にする英雄が心を一つにせし時レシラムが現れ力を貸すというものらしい。

BW110話

Nはこの世にポケモンがいるのは何故か、なぜこの世に生まれてきたのか、ポケモンは本当に幸せなのかなど、
この世界の成り立ちと変えられる方法を知るためにレシラムとゼクロムに会いたいと熱弁。
ポケモンマスターになるというサトシの夢を聞き、ポケモンにバトルをさせるのは好きじゃないと話すN。

BW110話

食後にサトシとアイリスでバトルを始めると、木の実につられたキバゴとピカチュウがいなくなってしまう。
キバゴの声を追うとロケット団がピカチュウを捕まえ逃げ去ろうとしていた。ツタージャで気球を押さえつけるも、
サトシがモロバレルの攻撃を食らいキバゴ達にもシャドーボールが。それをNがかばって攻撃を受ける。

BW110話

ロケット団に怒った様子のNはポケモンの言葉を喋らないニャースも問い詰める。サトシはケンホロウでピカチュウを救い、
ロケット団の気球を破壊するものの、モロバレルのしびれごなでピカチュウが危険な状態になってしまう。

BW110話

Nは海からトモダチというママンボウを呼び、リフレッシュでピカチュウの状態を治す。
バトルが好きじゃない事が気になっていたサトシが尋ねるが、求める世界は違えどもサトシを嫌いじゃないと話すN。

BW110話

Nは寄港地のヒウンシティで降りていき、一行といつかまた出会う事を約束するのだった。



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サトシとNが対面するお話でした。

BW110話

ゲームでは結構最初から敵対してたイメージだったんですが、

サトシだったのもあるけどアニメNは親しみやすい感じでしたね。

今のところはNの目的がポケモン解放じゃなさそうなので、

Nのキャラがわかりやすくなったっていうのもあるのかなぁ・・・。

世界を焼きつくす気かっていうレシラムの回想もあったけど、

サトシがゼクロムと会った理由もそれと関係してくるのかな・・・。

早口設定とゲームセリフが出ると思わなくてそこは驚きましたけどw

BW110話

ニャースも相変わらずサングラスが似合う変装だったのと、

サトシもNも攻撃食らっても平気だから2人とも頑丈だなぁと・・・。
[2013/01/28 04:38 ] | アニメ感想 | コメント(0) | トラックバック(0)
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